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2014年04月16日

お悔やみ電報(弔電)について

弔電とは
葬儀や告別式に参列できない場合、喪主、ご遺族に対して弔意を表すために、電報でお悔やみの言葉を送ることです。
 訃報を受け、お通夜や告別式に参列できない場合、早めに弔電を手配しましょう。

まず、送り先、お通夜・葬儀・告別式の日程を確認します。
弔電は、お通夜、葬儀・告別式、いずれに送っても構いませんが、葬儀・告別式で読み上げがされますので、遅くとも告別式の前までに届くように手配した方が良いでしょう。

弔電の宛名ですが、
弔電は、一般的に個人葬の場合、通夜・告別式が行われる場所(個人宅、斎場など)に開始時間までに葬儀の責任 者となる喪主宛に送るのが基本ですが、お友達に励ましの意味を込めて送る場合、お友達宛でも問題はないようです。

弔電の差出人ですが、受け取る側にとって、それがどんな関係の誰から届いた電報かを判別できるのは大切なことです。
 メッセージと同時に肩書や、個人名のほかに、連名にしたり、団体名、部署やグループ名、それにふりがな・所・電話番号などを加えておくと、よりわかりやすく親切のようです。


posted by makimaki at 00:11| お悔やみ電報(弔電) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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